VL Visit Lab 役員向け提案 GMO TECH プレゼン相談 →
GMO TECH 新規事業構想 · プレゼン機会のお願い

既存 MEO 6,000 社を、
世界の市場へ。

海外集客の未解決領域に、当社の MEO 資産を再価値化する新規事業「Visit Lab」のご提案です。Phase 0(6 ヶ月 / 概算 ¥1,200 万)の構想ご説明の機会を頂戴したく存じます。

9:41●●● 100%
あなたの旅
旅プラン
✈ 滞在中
東京 6日間
浅草・銀座・新宿
DAY 1
6/15
DAY 2
6/16
DAY 3
6/17
DAY 4
6/18
10:00
観光
浅草寺・雷門
12:00
🍱
グルメ
とんかつ和田
+ ¥8,000
14:00
カフェ
CAFE 茶寮
+ ¥4,500
9:41●●● 100%
すべて
案件
観光
近くのスポット 18件
🍱
とんかつ和田
+¥8,000
浅草 · 徒歩5分
🍣
寿司まこと
+¥12,000
銀座
9:41●●● 100%
営業中
とんかつ和田
浅草店
来店
38
予約
12
QR
412
現在来店中 2 名
@jiyoung_eats
⏱ QR 12:21 · 滞在 11分
💬
@minsoo_seoul
⏱ QR 12:08 · 滞在 24分
💬
30 秒サマリー
Why Now — なぜ今か
訪日消費 約 8.1 兆円で過去最高。
店舗選びは「地図と SNS」で決まる時代に。

AI 検索の浸透で広告効果は構造的に低下。店舗が自前の海外集客力を持つべき転換点です。

Why Us — なぜ当社か
MEO 6,000 社・韓国支社・計測ツール。
必要な資産を、すでに全部持っています。

他社が数年かけて揃える布陣を既存資産で即構成。実機アプリも Claude Code で内製済みです。

The Ask — 本日のお願い
投資判断ではなく、
プレゼンの機会をください。

数値はすべて料金プランからの導出値・概算。詳細は 30 分のプレゼンの場でご説明します。

背景 · なぜ今か

既存 MEO 事業は成熟、
次の成長エンジンが必要です。

GMO TECH の MEO Dashboard は 6,000 社の優良顧客基盤を築きました。一方、インバウンド需要が戻った今、店舗の「海外集客」という未解決領域が眼前にあります。既存資産を再価値化する、最良のタイミングです。

市場の追い風

訪日インバウンドが
過去最高水準

2024年の訪日客数は過去最高。来店判断は Google マップ + Instagram に集中し、海外発信できる店舗の取り合いが始まっています。

既存事業の限界

MEO Dashboard 単体では
頭打ち

順位改善・口コミ最適化だけでは差別化が難しく、競合との価格競争に陥ります。「効果が見える集客実行」まで踏み込む必要があります。

競合の空白

Map × 旅程 × 海外は
未占有領域

toridori は国内インフルエンサー主軸、Klook は体験予約が中心。弊社調べではマップ起点で海外インフルエンサーと国内店舗を結ぶ専業サービスは確認できておらず、市場の空白領域となっています。

本提案の目的: Phase 0(6 ヶ月 / ¥1,200 万)で「有料β 30 社 + インフルエンサー 50 名 + マッチング 100 件」を達成し、Phase 1 への投資判断材料を整備すること。最大損失は ¥1,200 万 で確定、撤退条件も明示します。
課題 · 現場で何が起きているか

店舗とインフルエンサー、
マッチングの仕組みがありません。

需要は両側にあります。なのに、これまで誰も両者を噛み合わせる仕組みを作っていません。Visit Lab が解決する 2 つの "不便" は次の通りです。

For Store

店舗:海外発信が手につかない

  • 海外インフルエンサーにどう声をかけるかわからない
  • 言語・国別の知見がない、運用工数もない
  • 来店保証がない投資には踏み込めない
  • GBP / Google マップへの効果が見えにくい
For Influencer

インフルエンサー:日本旅行で稼ぐ仕組みがない

  • マップで「この近くの案件」が見つからない
  • 事前に旅程に組み込んで計画を立てられない
  • 体験する → 投稿する 流れが分断している
  • 報酬を受け取る決済・送金が国際的に重い
市場構造の根本的な違い

従来のインフルエンサーマッチングは 国内のみ
Visit Lab は 海外と国内を初めてつなぎます

既存のインフルエンサーマッチング媒体は、すべて日本国内のインフルエンサーと日本国内の店舗をマッチングするものでした。そのためインフルエンサーは「案件(仕事)」として向き合い、報酬相場が高騰し、店舗側の心理的・金銭的負担も大きくなる構造です。Visit Lab は海外旅行者(=訪日インフルエンサー)と国内店舗を初めてつなぐマーケットプレイスとして、構造そのものを変革します。

従来の媒体

国内 × 国内 マッチング

国内インフルエンサー 国内店舗
  • ・「案件=仕事」として構える重い参加意識
  • ・報酬相場が高騰(1 投稿あたり数万円〜)
  • ・店舗側の心理的・金銭的負担が大きい
  • ・海外市場・インバウンド需要にはアプローチできない
Visit Lab(当社)

海外 × 国内 マッチング

海外(訪日)インフルエンサー 国内店舗
  • ・「旅の延長線」として参加できる軽い心理
  • ・報酬相場が抑えられる(食事・体験そのものが対価)
  • ・店舗側は低単価で海外発信を実現
  • ・国内 SEM 市場の枠を越え、インバウンド全体にアプローチ
🌏
構造変革の本質

国内に閉じていた「インフルエンサー × 店舗」マッチング市場を、海外との接続によって全く別のレイヤーへ拡張します。市場規模・参加者数・体験価値、いずれも従来モデルとは異次元の構造です。

市場環境の変化と、なぜ今か

AI 検索の発展と広告効果の低下。
各店舗は 自前の海外集客メディアを確立すべき局面です。

Google の AI 検索(AI Overviews)が浸透し、従来型のリスティング広告のクリック率は構造的に低下しています。一方で、Instagram / TikTok / Google マップのクチコミなど、SNS と地図上の情報資産の影響力は加速度的に強まっています。今、各店舗が取り組むべきは「広告依存からの脱却」と「自前のオウンドメディア確立」です。

🤖
変化 1

AI 検索の発展

Google AI Overviews 等の生成 AI 検索により、従来型の広告 CTR は構造的に低下傾向。広告予算の費用対効果が見えにくくなっています。

📱
変化 2

SNS / Map の影響力増大

Instagram・TikTok 投稿、Google マップのクチコミ・写真が「来店動機」の主役へ。特に訪日観光客の店舗選びは、地図と SNS で完結する時代です。

🎯
変化 3

オウンドメディアの価値

媒体への広告依存ではなく、自前の Instagram と Google マップを強化する戦略が、長期的な集客力と利益率を最大化します。

Visit Lab の戦略的役割

各店舗の Instagram と Google マップ
強い海外集客メディアへ育成します。

STEP 1
海外インフルエンサーが
来店・投稿
STEP 2
Instagram / Google マップ
に資産蓄積
成果
STEP 3
媒体依存が緩和、
オウンドメディアが育つ
📈 投稿の蓄積により、店舗の Instagram フォロワー・Google マップ表示数・経路探索が継続的に増加。広告予算を削減しても集客力が維持・向上する構造が生まれます。中長期的に LTV を最大化し、媒体への構造的依存から店舗を解放するソリューションです。
解決策 · Visit Lab とは

Map で発見し、旅程に組み込み、
来店として確定する。

Visit Lab は、海外インフルエンサーが日本旅行中にマップで案件を発見 → 旅程に組み込み → 店舗訪問 → 投稿、を一気通貫で実現するスマートフォンサービスです。既存サービスにない「3 つの軸」で、両者を初めて噛み合わせます。

01

マップで発見

滞在中のエリアからマップで案件・観光・撮影スポットを一望。「リスト」ではなく「地理空間」起点で発見する、新しい体験です。

02

旅程に組み込む

気になった案件は DAY 別タイムラインに追加。観光と一緒に、本人の旅を余すことなく楽しみながら案件をこなせます。

03

効果が数字で見える

QR 来店トラッキングと GBP インサイトを連動。投稿前後の「表示数・経路探索・通話・来店」を 1 画面で比較。

差別化ポイント I

他社「リスト型」、当社「Map 型」。
これがインバウンド市場における決定的な構造優位です。

国内外の主要インフルエンサーマッチング媒体(toridori、Find Model、AnyMind 等)はすべてリスト型/カテゴリ検索を採用しています。Visit Lab は地図起点の発見体験を提供する唯一のサービスとして、特にインバウンド市場で圧倒的な差別化を実現します。

既存他社

リスト型マッチング

  • ・案件名で検索する「仕事を探す」体験
  • ・心理障壁が高く、案件感が強い
  • ・店舗の地理的位置情報が二次的
  • ・インバウンド観光客には不向き
Visit Lab

Map 型 発見体験

  • ・地図を眺めるだけで「近くの案件」が立ち上がる
  • ・観光ルートに自然に組み込める
  • ・店舗の位置情報が一次情報として価値を持つ
  • ・MEO Dashboard との連動で店舗側 ROI も最大化
差別化ポイント II

「仕事」ではなく「旅の延長線」。
心理的障壁を構造的に下げるマッチング設計。

通常のインフルエンサー案件は「仕事として撮影に行く」という強い構えを伴うため、報酬相場が高騰します。Visit Lab では 来日中の旅行者に対して、旅程に沿った店舗を提案する構造のため、インフルエンサー側の心理障壁が極めて低く、結果として低単価でもマッチングが成立します。これは店舗側コスト・運営コスト両面で構造的な優位性となります。

心理障壁

仕事 → 旅の延長

「撮影に来てください」ではなく「旅の途中で立ち寄ってください」。インフルエンサーの構えが消え、応募数が増加します。

最重要
報酬相場

数万円 → 数千円

通常案件の 1/3〜1/5 の報酬でも成立。食事・体験そのものが対価の一部となるため、店舗の負担を最小化できます。

投稿の質

広告色の薄い自然な投稿

「旅の記録」として投稿されるため、フォロワーへの広告色が薄れ、エンゲージメント率が通常案件比で大幅に向上します。

🗾
構造的な競合優位の本質

Map 型 × 旅延長線 = 海外インフルエンサー × 国内店舗の
「重い案件」を「軽い来店」に変える独自構造です。

★ POC のアプローチ

セキュリティを最大限考慮し、
Claude Code で作成したアプリで仮説検証。

本格アプリ開発の前に、Claude Code(AI コーディング)で素早く構築した 検証用アプリで市場仮説を確かめます。本番リリースに必要な認証・決済・コンプライアンス周りは、セキュリティ専門家のレビューを最優先で組み込み、技術的速度と安全性を両立させる構成です。

STEP 1

🧪 仮説検証用アプリ

Claude Code 内製

マップ発見・コラボマッチング・ROI レポートのコア体験のみを持つ最小限のアプリ。市場仮説の検証に必要な機能に絞り、開発リソースを集中。

STEP 2

🔐 セキュリティ最大考慮

専門家レビュー必須

個人情報・決済情報を扱うため、外部セキュリティ専門家のレビューを Phase 0 から組み込み。Stripe・Wise など信頼性の高い既製サービスを採用し、リスクを最小化。

STEP 3

🎯 β 検証 → Phase 1 判断

数値で意思決定

有料β 30 社 + インフルエンサー 50 名でマッチング 100 件を達成 → 仮説検証成立 → Phase 1(本格アプリ開発)への投資判断材料を整備。

「速く作れる」と「安全に運用できる」は別問題

AI で開発速度を上げつつ、
セキュリティ・法務には専門家を厳格に確保

Visit Lab は 外部公開サービス + 国際決済 + 大量の個人情報 を扱います。POC 予算には 個人情報保護法対応・法務・セキュリティ監査・国際送金の専門家費用 ¥380 万 を必ず確保。「AI で安く速く作れる」と過信せず、リスクに正面から向き合う構成です。

Phase 0 予算内訳(概算)

合計 ¥1,200 万 / 6 ヶ月

※ プレゼンの場で詳細をご説明します
人件費
¥430 万
プロジェクト推進・営業・CS 対応(内製)
専門家費用
¥380 万
セキュリティ監査・個情法対応・法務・国際送金
開発・インフラ
¥180 万
Claude Code 内製+Cloudflare/Stripe/Wise 等 SaaS
マーケ・獲得
¥130 万
韓国インフルエンサー獲得・店舗オンボーディング
予備費
¥80 万
想定外コスト・追加検証費用
プロダクト · 実機ステータス

企画書ではなく、
動く実機があります。

Cloudflare Workers + D1 + React PWA で稼働中です。本日この場でスマートフォンから直接ご確認いただけます。Phase 0 開始翌週から β 顧客が利用可能な完成度です。

📱
本日この場で触れます

QR コードまたは URL から、
実機アプリを今すぐご確認ください。

PWA 対応のため、スマートフォンの Safari / Chrome でそのまま動作いたします。インストール不要。

実機アプリを開く →
For Influencer · Map

地図を開いた瞬間に、"この近く" の案件が立ち上がる。

OpenFreeMap Liberty ベクター地図に、4 色のピンで案件 / 観光 / 撮影 / プレミアム案件を即時可視化。ピンをタップすればボトムシートが滑り上がり、報酬・条件・徒歩距離が一目で見えます。

🎯
4 色ピンでプレミアム/スタンダード/観光/撮影を瞬時に判別
📱
3-snap ボトムシート、横スクロールミニカードで 5 秒で案件比較
🔍
エリア検索+人気サジェスト、ピンレジェンドモーダル完備
9:41●●● 100%
すべて
案件
観光
撮影
近くのスポット 24件
🍜
ラーメン虎徹
+¥6,500
秋葉原 · 徒歩3分
🍡
茶寮 結
+¥9,000
表参道
9:41●●● 100%
あなたの旅
旅プラン
✈ 滞在中
東京 6日間
案件 3件 · 報酬 ¥24,500
DAY 1
6/15
DAY 2
6/16
DAY 3
6/17
DAY 4
6/18
10:00
観光
浅草寺・雷門
12:00
🍱
グルメ
とんかつ和田
+ ¥8,000
14:00
カフェ
CAFE 茶寮
+ ¥4,500
For Influencer · Trips

案件を、旅程に組み込んで計画する。

気になった案件は DAY 別タイムラインへドラッグ&ドロップ。観光スポット・カフェと一緒に、本人の旅を余すことなく楽しみながら案件をこなせる、これまでに無い体験を提供します。

🗓
DAY 別タイムラインで 6 日間の旅をビジュアル化
💰
案件報酬の合計から 実質負担額を試算、旅費を稼ぎながら旅をする
🌏
DAY タブで「予定の前後関係」が一目、観光と案件を混ぜて最適化
For Store · Insights

来店が、数字で跳ね上がる瞬間を可視化。

インフルエンサー投稿の Before/After を月次推移チャートと合わせて表示。MEO Dashboard と連動した GBP インサイトで「投資 → 売上」を 1 画面で証明します。

📈
過去 6 ヶ月の月別 QR 来店推移、最新月はオレンジで強調
📊
Before / After カードで GBP 表示数・経路探索・通話の改善幅を可視化
📥
月次レポート PDF + ローデータ CSV ダウンロードで、社内共有が即時
9:41●●● 100%
2026年5月
実績
今月の ROI
投資対効果
大きく上振れ
QR来店
412
投稿
38
表示
5.2k
月別 QR来店推移
+334%
仕組み · 3 ステップ

店舗とインフルエンサー、
たった 3 ステップで噛み合う。

01

店舗がオファーを登録

料理 1 品 + 報酬 ¥5,000 〜の "コラボ枠" を 5 分で公開。GMO TECH 営業がオンボーディング代行します。

02

インフルエンサーが旅程に組み込み

滞在中のマップから案件を発見し、DAY 別タイムラインへ追加。観光と案件を最適配置できます。

03

効果が数字で見える

QR 来店 + GBP インサイト + Before/After を 1 画面に統合。MEO Dashboard との相関も自動分析。

競合優位性 · なぜ GMO TECH か

これは新規事業ではなく、
"既存資産の組み直し" です。

スタートアップが「これから作る」ものを、GMO TECH は すでに持っています。5 つの戦略資産が、Day 1 からフル装備の状態でローンチを可能にします。既存 MEO 顧客基盤・3 年分の Dashboard データ・韓国支社・上場信用力の組合せは、競合(toridori / Klook 等)にとっても短期間での模倣は困難な構造となります。

🏢
6,000
既存 MEO 顧客
即日 β 参加打診可能。営業コストほぼゼロ。
📊
3年分
MEO Dashboard データ
GBP インサイト相関を独占学習済み。
👥
16
営業部隊
社内既存の大型案件管理基盤で即拡販可能。
🇰🇷
1拠点
韓国支社
現地法人として営業基盤を保持。海外インフルエンサー獲得・ローカル契約交渉を即時実行できる地盤(詳細体制はプレゼン時にご説明)。
📈
東証
グロース
上場信用力
企業契約と決裁スピードに直結。
事業計画 · 5 年シミュレーション

料金プランを積み上げると、
5 年目に 約 ¥15 億。うちストック約 8 割。

恣意的な目標値ではなく、設定済みの料金プラン × 明示した前提社数からの導出値です。MEO 既存 6,000 社の 25% 転換 + 新規で有料 3,000 社という現実的な前提で、毎月の固定収益(ストック)が約 8 割を占める安定構造の柱が立ち上がります。

※ 計算式・前提の全文はマネタイズ資料(monetization)に開示。前提を動かせば結果も動く透明な設計で、プレゼンの場でどの前提でも再計算してお示しします。

YEAR 1
¥0.4
有料 100 社
YEAR 2
¥2.2
600 社
YEAR 3
¥6
1,500 社 + 韓国
YEAR 4
¥10
2,200 社 + 台湾
★ 最終
YEAR 5
約¥15
3,000 社 + 東南アジア
GMO TECH 2025 年実績(売上 ¥75 億・営業利益 ¥9.6 億/IR 公表値)に対し、既存売上の約 2 割に相当する、ストック主体の新たな柱が 5 年で立ち上がる計算です。しかもその約 8 割は毎月の固定収益。Phase 0 ¥1,200 万(費用積算)の検証投資から始まります。
本日のお願い

プレゼンの機会をいただけませんでしょうか。

お願い事項:本構想ご説明のため 30 分のお時間 を頂戴したく存じます。
判断いただきたい事項:Phase 0 ¥1,200 万 / 6 ヶ月 の予算承認。
プレゼン内容:市場分析・競合構造・収益モデル・Phase 0 詳細計画・リスク管理体制。
Phase 0 達成目標(仮):有料β 30 社 + インフルエンサー 50 名 + マッチング 100 件。

※ 上記予算・KPI はすべて概算であり、プレゼンの場で詳細をご説明させていただきます。本日は構想段階のご共有として、ぜひお時間を頂戴できますと幸いです。

※ メーラーが起動しない場合は amaru-sugiyama@gmotech.jp 宛にご連絡ください。